▼あなたの車のメーカーは? ヘルプ
自動車保険 一括見積もり 最大17社

保険料で比較【ソニー損保】

ソニー損保の場合、やはり一番の特徴は、走行距離の少ない人に特化した保険料の設定プランにあるでしょう。”走る分だけ”というキャッチフレーズが示すように、年間走行距離を3段階にわけ、それぞれ保険料の割引を行っています。

年間の走行距離が3000km以下の人なら最大29%も保険料が安くなります。さらにあらかじめ申告していた予定走行距離を上回ってしまった場合も、逆に少なかった場合も翌年に繰り越せる「くりこし割引」制度を採用しています。

ほかにも新車割引やインターネット割引などさまざまな割引制度を利用することで、さらに保険料を安く抑えることができるのです。

【三井ダイレクト損保

次に保険料が安いことを売りにしているのが、この三井ダイレクト損保です。三井ダイレクトでは、走行距離やゴールド免許などのリスク細分化によらなくても保険料が安いところがウリで、つまり、他の自動車保険ではかなりリスクが高いことにより保険料が高めの人でも安くて保険に加入できるのが魅力です。

ですから、年間の走行距離が長く通勤に車を利用する人やまだ年齢が若くて保険料の高い人などにも加入しやすい自動車保険といえるでしょう。

アクサダイレクト

アクサダイレクトでは、ユーザーのカーライフに合わせた”リスク細分型”による保険料の算出と、それに組み合わせて各種の豊富な割引制度や特約の組み合わせで、安心かつおトクな保険料で自動車保険を提供しています。

チューリッヒ

”インターネット割”が最大7000円、満期日の45日以上前に契約の申し込みをする”早割”で年間500円の割引、長期契約でさらに割引と、さまざまな割引オプションを活用することでかなり保険料の割引率が大きくなるのがチューリッヒの自動車保険です。

アメリカンホ−ムダイレクト

今や自動車保険の定番商品ともいえる”リスク細分型”保険。そのさきがけともいうべき保険会社がここです。リスク細分型により合理的な保険料が算出されることに加えて、”お早め契約割引””新車割引””インターネット割引”など、多彩な割引制度を一緒に利用することでさらにリーズナブルな保険料を算出することができます。